【DUO】額縁の新たな形。両面使い・常に垂直な展示が可能!
シンプルなデザインの「フラット」面と、ラインの入った装飾のある「ライン」面があり、
作品の雰囲気に合わせて、両面を使用することができる額縁。
また、作品が前かがみになる「おじぎ」を解消する設計。
シンプルなデザインの「フラット」面と、ラインの入った装飾のある「ライン」面があり、
作品の雰囲気に合わせて、両面を使用することができる額縁。
また、作品が前かがみになる「おじぎ」を解消する設計。
正面から見ると”幅広でエレガント”・正面以外から見ると”薄く軽やか”。
唯一無二の印象を持つ額縁。
縁と奥行きにより、エッジに走る輝きと立体感が作品を演出。
平置きにした【RIM】にアクリルボックスを被せることで、立体作品にも対応。
新聞紙をそのまま額縁に入れてすぐに飾ることが出来ます! 色の薄い印刷部分は裏移りが気になる新聞紙ですが、裏側に黒いマットを入れることで軽減できます! 額装予定の新聞のデザインによって黒マットの有無をお選びいただけます! 保存用の新聞も、ぜひ額装しての保管もいかがでしょうか。 ↓商品はこちらからご確認ください 新聞片面用 額縁 – aluna-frame
いつもaluna-frameをご愛顧いただき誠にありがとうございます。 お客様から、コレクションケースの人工芝がアクリルボックスからはみ出てしまうとのご指摘をいただきました。そこで、少しでも使いやすくなるように、改善策を考えました。 人工芝がボックスからはみ出してしまう原因は、芝の向きにあります。 寝ぐせを直すように、少し手を加えてあげると改善できます。 【やり方は簡単】定規や硬めのへらなどで、上から軽く押さえてください。内側に向かって倒すように押さえると、人工芝が元の位置に戻り、はみ出しにくくなります。
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