「着て消費する」から「資産として愛でる」へ

ヴィンテージのロックTシャツは、今やアートピースであり、価値ある資産です。日常的に着て洗濯を繰り返せば、生地は傷み、プリントは剥がれて価値が下がってしまいます。だからこそ、額装して『着る』から『飾る』へシフトすることも、賢く、最も愛着を持てる保管方法ではないでしょうか。

タンスにしまいっぱなしでは湿気によるカビや虫食いが心配、かといってハンガーにかけて部屋に吊るせば日光や蛍光灯で色褪せてしまう……。

額装をすることで、大切なTシャツをそんなトラブルから徹底的に守り、ベストコンディションを維持します。

ポイント①UVカットアクリルを使用

照明や日光による日焼けを大幅に軽減します。

 

ポイント②セットのしやすさ

専用の黒いハンガーが付属しています。角が丸みを帯びているためTシャツを傷めずに掛けることが出来ます。

 

ポイント③セミオーダー可能

背面の布の色がお選び頂けます。バンドや曲のイメージにマッチした雰囲気での額装も可能です。

↓こちらは背面アクリル仕様で、壁が透けて見えるようになりとってもおしゃれです。

 

【おすすめ商品】

前開きユニフォーム額

前面の扉を開き、付属の専用ハンガーにTシャツを掛けるだけで、簡単かつ綺麗に飾ることができます。背面の開閉が無いため、額縁を壁掛けしたままTシャツの掛け替えが可能な、日本一取扱いが簡単なユニフォームケースです。

②グルアール

一般的な額縁のように、衣類の入れ替えは背面から行います。①前開きユニフォーム額に比べて薄く、スリムな形状で、Tシャツにも空間にも合わせやすい額縁です。

 

①も②も国産アルミを使用し、鹿児島の自社工房で熟練職人が製造しており、強度も安心です。

 

もし不明な点がございましたら、お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。

額縁専門メーカー社員がメールでご回答させていただきます。

お問い合わせ – aluna-frame

※営業日(平日9:00~17:30)でのご回答となります。

 

類似した記事を探す

額縁のこと

leave a comment

もっとみる

額縁の「内寸」「外寸」「見え寸」「カカリ」は何のこと?

「額縁のサイズってどこを計ったサイズなの??」と思う方も多いと思います。 aluna-frameでは「内寸」で販売しています。 では「内寸」はどこサイズを指しているのでしょうか?   「内寸」とは、額縁内部の作品やアクリルを入れるスペースの寸法を指しています。 「A4サイズ」の額縁は、内寸が...